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フロントアップスタンド レッド JT-116RD

メーカー名 J TRIP/ジェイトリップ
メーカー品番
商品コード
JT-116RD
040812325
適合車種 CBR600RR(国内)(00-08)CBR600RR(輸)(02-08)CBR900RR(893)(92-93) ...
 
HONDA/ホンダ > CBR1000RR
その他の適合
販売価格 定価 21,060円 (税込)
19,900円 (税込) 6% OFF !
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お届け予定
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カラー レッド

商品詳細

適合車種

CBR600RR(国内)(00-08) 、 CBR600RR(輸)(02-08) 、 CBR900RR(893)(92-93) 、 CBR900RR(893)虎目(94-95) 、 CBR900RR(918)(96-99) 、 CBR929RR(00-02) 、 CBR954RR(02-03) 、 CBR1000RR(04-08) 、 VTR1000SP-1(00-01) 、 VTR1000SP-2(02-06) 、 ブラックバード/CBR1100XX(00-06,97-99) 、 YZF-R1(00-08,98-99) 、 GSX-R600(00-08,97-99) 、 GSX-R750(00-08,97-99) 、 TL1000R(00-03,98-99) 、 TL1000S(00-02,97-99) 、 GSX-R1000(01-08) 、 ハヤブサ/GSX1300R(00-09,99) 、 ハヤブサ/GSX1300RZ(02-07) 、 GSX-R1100W(97-98) 、 NINJA ZX-6R/600(00-09,95-99) 、 NINJA ZX-6RR(03-08) 、 NINJA ZX-6R/636(02-06) 、 NINJA ZX-7RR(00-02,96-99) 、 NINJA ZX-7R(00-03,96-99) 、 NINJA650R(06-08) 、 NINJA ZX-9R(00-03,94-99) 、 NINJA ZX-10R(04-08) 、 NINJA ZX-12R(00-07)

特徴

    世界で唯一、安定したリフトアップが可能
    ホンダ CBR900RR/929RR/954RR/1000RR VTR1000SP-1/2 CBR1100XX
    スズキ GSX-R600/7650/1000/1100(97-) GSX1300R隼 TL1000R/S
    カワサキ ZX6R/9R/10R/12R等の車両をらくらくリフトアップ。




    ●本体カラー
    ●適合車種ステアリングステムにФ13以上の穴が開いているアメリカン・オフロード以外の車両
    ●スタンド先端素材超硬質特殊鋼:Ф13
    ●付属カラー15/17/19/22/24
    ●高さ調整機能12段階調整機構付き
    ●使用不可車両アメリカン・オフロード・フロント16インチ以下の車両
    その他DUCATI 916/996/999/998/748/749 MVアグスタF4シリーズ等
    ステムに穴がない車種・BMW当の特殊なステム構造等
    ※ご注意※使用の際はブレーキホースやホーンの取り回しをかえたり、取外していただく必要がある車種もあります。
    ●メーカー品番JT-116RD
    ●メーカーJ-TRIP / J-トリップ

    フロントスタンドの正しい使用法
    1
    メンテナンススタンド等のリヤスタンドにてリヤタイヤをリフトアップしておきます。
    ステアリングステムの下部をみて、その周辺にカバー、ホーン、クランプワイヤー類や、ブレーキホース等がステアリングステムの穴をふさいだり、フロントスタンドと干渉したりしないか確かめてください。

    干渉するようなら、取り外し又はタイラップ等で取りまわしを一時的に変えてください。
    2
    フロントフェンダー、カウリング付車はカウリング下部の傷を防止するため、それぞれに布ガムテープや、ウエス等をあてがい傷防止をしてください。
    3
    スペシャルボス単体や、カラーを被せて使用可能か確かめ、使用カラーを決めてください。
    15/17/19/22/24の中から使用可能な最大のカラーを使用してください。
    4
    次にスタンドをたたんだままの状態でころころと ステムめがけて転がします。
    穴に差し込みにくい場合はステアリングを左右どちらかにいっぱい切ってください。仮にステアリングを切った状態でリフトアップしても差し支えありません。
    本体をたたんだり伸ばしたりしながらステアリングステムの穴に先端部を確実に差し込み、同時にフロントフォークが約1ミリのびるまでスタンドのハンドル部をゆっくり下げていきます。(折りたたんだ状態から開く)
    5
    あとはフロントスタンドのハンドル部を両手でしっかり握り、ゆっくりと、少なくとも5秒以上かけてたたんだ状態のスタンドを開くだけです。
    タイヤが浮き上がらなければ、もう一度元に戻し、高さ調節を一段づつあげて調整してください。
    また、急激な作動はフロントスタンドの破損、車輌の横転のおそれがあります。慎重に作業をおこなってください。
    6
    リフトアップを解除する場合は、スタンドのハンドルを上方向にあげてください。(開いた状態から閉じる)
    その際も、できる限り ゆっくり車輌をおろしてください。
    7
    スタンドの先端部をゆっくり抜き取り、完了です。 抜くときは特に傷に注意してください。

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